| 先週に引き続き、SEA BOONツアーその2である。今回は船4艇、8名での釣りとなるのだが、前回、渋い雰囲気はあったものの、終わってみると、全体で50UP3匹、40後半数匹と、結果だけを聞くと、なかなか好釣果のように思える。 今回このフィールドが初めてという方々は、どうしても期待してしまうのだが、週の半ばに降った雨は累積30mmを越えており、やや不安な要素である。しかも当日は雨が降らないとなれば、“雨後の晴天” リザーバーでは苦しむパターンではないかと予想された。 |
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| 先週に引き続き、SEA BOONツアーその2である。今回は船4艇、8名での釣りとなるのだが、前回、渋い雰囲気はあったものの、終わってみると、全体で50UP3匹、40後半数匹と、結果だけを聞くと、なかなか好釣果のように思える。 今回このフィールドが初めてという方々は、どうしても期待してしまうのだが、週の半ばに降った雨は累積30mmを越えており、やや不安な要素である。しかも当日は雨が降らないとなれば、“雨後の晴天” リザーバーでは苦しむパターンではないかと予想された。 |
| ブログで参加を募っていたSEA BOON ツアー。今回は土曜日からの前乗り組みも合わせ、4艇8名での釣行となった。 天気予報では土曜日の夜から雨が降り出し、日曜日も1日雨模様と、最高の条件のようである。 天気予報通り、福岡を出て現地に着くまで弱いながらも雨は降り続けていた。予定よりやや早い時間に到着したが、スロープ渋滞もあり得る場所なので、すぐに準備を始めることにした。 ボー トのセッティングも終わり、空を見上げるが、まだまだ夜明けまでは時間がある。ひとまず駐車場に戻り、広島から参加の藤原くん、イナジ、y183くんら、 前乗り組みに土曜日の様子を聞くと、それぞれしっかり釣ってはいるものの、水の状態が悪いようで非常に困った様子である。 |
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| 久しぶりの開店前釣行である。 前情報では、支流筋は濁りがきついものの、本流筋は濁りも抜け、いい感じということであった。 アフターから回復してきたバスが荒食いを始めるこの季節、午前中だけの釣行と言えども、期待してしまうのだった。 |
| 大会となると普段は主催者側の立場で、釣りはするものの、そわそわしながら集中できないものである。しかし今回は北部九州を中心に活動するSuface BOMBさん主催の大会にお呼ばれしての参加。しかも船の準備までしてくれているそうで、久しぶりの大名フィッシングを味合わせていただけそうである。 午前4時半、参加チームの代表がくじを引き、そのくじ順に各チームが出発していく。 各チーム、思い思いの場所に散っていくなか、とりあえず、中流エリアで釣りをすることとなった。 |





振り返ると…、流れは勢い良く、水中堰を越してきている…。これを戻るのかと思うとため息が出るのだった。






昨日もこっち方面で釣りをされ、釣果に恵まれたようで、今日は軽く行きましょう、と言われていたが、釣りたいオーラは十分に感じられる。



釣られた方々の多くは関東からの参加の方々で、初めてのフィールド、さらに渋い条件にもかかわらず、しっかり結果を出される様子にはレベルの高さ感じさせられた。
ご参加のみなさんお疲れ様でした。また来年も開催されるといいですね。微力ながらお手伝いさせていただきます!| 昨年に引き続き、今年もあのリザーバーにSEA BOONツアーと銘打って向かうことになった。 しかし夜中出発、翌日夜中帰着という強行スケジュールはかなり厳しいようで、今回は2艇、5名で向かうことになった。 さて、肝心の状況は前日までに累積雨量が60㎜と濁りが気になりだす雨量を記録しており、さらに1日に1m弱の減水とかなりの放水をしているようである。 しかし当日は朝より雨が降り始めるようで、好条件のように思える。 赤土のスロープは前日までの雨でヌタヌタ、スタックしそうになりながらも船を下し、なんとか準備完了。逸る気持ちを抑え、ポイントに船を進めて行った。 |
| SEA BOON ツアーの2回目、今回は3艇6名で向かうことになった。 天気予報は曇り時々雨、条件的にはまずまずかと思うが、ダムの放水量は下がり、ここ数日より流れが悪くなっているようだ。これがどのような影響を与えるか、興味深いものである。 |
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